霊視が出来るのに、タロットを扱う理由

  • 2020.01.12 Sunday
  • 14:45

霊視ができるのにタロットを扱う人の中には、霊視ができない関わらず、タロットによって霊視の言葉を扱ってる人も、もちろん存在します。霊視について、感じて伝わってくることを見えると解釈し、実際に映像として見えていないにもかかわらず、チャネリングを霊視として扱っている人もいます。

 

ただし、本当に霊視が出来る人の中でも、タロットを扱って、霊視とタロットを組み合わせている先生もいるのです。

 

先生方によってまあ話は変わってくるかもしれませんが、タロットを行う中で集中力が高まり、その感覚がキーとなり、様々なことが見え出す先生もいます。また、霊能力者として名乗りたくない気持ちもあり、占い師として活動するために、敢えてタロットによって占い師の肩書きを名乗られている先生も存在します。

 

相談者の中に、霊視の能力は、万能だと思われてる人もいるのではないでしょうか。霊視の力を持つ先生の力量も違い、見える内容がいつの時期か細かな内容まで分からなくなる場合もあるのです。

 

早ければ早いほど、時期が明確になりやすく、遠くになればなるほど、一般的には時期が曖昧になりやすくなります。これは必ず、曖昧になるとも限りませんが、時期を確認するために、タロットで補正する先生もいるのです。

 

遠い時期までしっかりと把握できる先生の方が、力があると思われがちですが、そうとも限りません。江原啓之さんの番組に、不思議な力を持つ男性の話がありました。その方は、弟がなくなる細かな時期曜日まで、何年も前から把握しており、実際にその日に弟が亡くなりました。

 

自分がなくなる日も、分かっていまして、弟が亡くなった日から8年後の何月何日に俺は死ぬ、そこまでは後悔しないように生きると親族に伝えていたのです。そして8年後、カレンダーに、自分が死ぬ日にマークをし、実際にその前日に心臓麻痺で倒れ、予言してた日に亡くなったのです。

 

この方は、霊視ができるほどの力を持ち合わせていない人でしたが、確実に当てた中では力のある人でもあったでしょう。

 

霊能力者の江原啓之さんは、そのような力を持つ持ち主であり、世の中に存在する話をされていました。

 

霊視とタロット

 

霊視とタロットと少しかけ離れましたが、世の中には様々な方がいまして、霊視とタロットを組み合わせている先生も存在するのです。

 

ただし、一般の人からすると、その確認は分から内容であり、対面は、霊視に少しお互いを持ち、電話占いの場合は、運営会社が確認をされているため、霊視である可能性が高くあると思われるのが無難かもしれません。
 

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  • 2020.08.04 Tuesday
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