霊視とチャネリングの違いは、霊視に要注意

  • 2020.01.13 Monday
  • 12:17

霊視とチャネリングの違いは、これを理解するために、先にチャネリングについて、話を押さえておいた方が良いでしょう。

 

チャネリングとは、霊的な世界とチャンネルを合わし、そこから様々な情報を受け取る内容でもあります。つまり、霊感が働いている内容は、全てチャネリングであり、霊視もチャネリングの一つだとも言い切れるのです。

 

ただし、例えば、ラジオの周波数を合わせた場合、音を聞くことはできますが、映像で見ることはできません。テレビのチャンネルに合わせれば、映像を見ることも出来まして、見て物事を確認できる場合もあるはずです。

 

世の中には様々な人がいまして、チャネリングで伝わってくる内容に対して、実際に目で見る見て確認できない内容においても、それを霊視として扱ってる先生もいるのです。

 

電話占いサイトには、得意分野などプロフィール等に記載されていますが、霊視とチャネリングを同時に記載している人は、もしかすれば、霊視の力が弱い可能性も考えられます。

 

そもそも、本当に霊視能力を持つ先生であれば、わざわざチャネリングという言葉は扱わず、霊視や守護霊対話など、自分が得意とする分野のみをプロフィールに記載されるのではないでしょうか。

 

更に言えば、霊視とチャネリング、タロットを扱う先生もいまして、どれを主要で行ってるのか分からない話でもあるでしょう。

 

ただし、インターネットの口コミなどで見れば、霊視とチャネリング、タロットなどを扱う先生の中でも、少し話をしただけで、何も言わずに過去の出来事や、知るはずもない内容について突然、話された話もあり、全てが疑わしい内容でもありません。

 

このページにおいては、霊視とチャネリングの違いであるため、先生の批評に対しては、これまでとさせていただきます。

 

霊視とチャネリングの違い

 

先にも言いましたが、霊視はチャネリングの一つです。チャネリングで霊的な世界と繋がっている時の内容は、霊視の内容や占術のみならず、先生方を通して話す言葉の内容も、霊的な世界からのメッセージが言葉の中に含まれてる場合もあります。

 

先生の中には自然と口が動かされてる様な様子もあり、価値のある言葉である場合もあるのです。先にも言いましたが、チャネリングは霊的な世界との繋がりであり、そのため、霊感占いなどでも同じことが言えます。

そのため、相談を受ける際は、当たった当たっていない内容に関わらず、現状におけるメッセージが含まれてる場合もあり、そこに価値をおくのも大切です。

スポンサーサイト

  • 2020.08.04 Tuesday
  • 12:17
  • 0
    • -
    • -
    • -
    コメント
    コメントする